昨日の続き
コンビニでまでいつものバトルを繰り広げることになるとは。
うんざりしてくる。
気を取り直して公園へ。
まずはプリンを食べ始めた綿子さん。
半分ほど食べると「これ持って帰って晩に食べるわ」と言い出した。
好「いやいや、ケーキもあるし全部食べなよ。残したものは持って帰れんで」
綿「ほうなぁ」
仕方なくまたプリンを食べ始めた。
そしてシャルロットサンドを一つ食べ、もう一つは袋にしまった。
綿「これ、晩に食べるわ」
またか!
もうこのやり取り疲れたわ。
か「そしたら絶対他の人にあげるなよ!」
綿「分かっとる」
シルバーカーの小物入れのところに入れ、上からタオルをかけて隠すようにした。
一応、食べ物の持ち込みはいけないことだと理解しているようだ。
好「ここに入れたの忘れんといてよ。ちゃんと晩に食べるんやで」
綿「忘れへんわ。晩の楽しみやのに」
食べ物への執着はかなり強いので忘れないとは思うが、家にいた頃だって魚焼きグリルからいつ焼いたのかわからない魚が出てきたり、レンジに取り残された食品があったりしていたからちょっと心配だ。
とにかく他人にあげなければいいとしなくては。
もし忘れて日がたってから発見してそれを食べたとしても綿子さんなら大丈夫だろう。
胃腸も強靭だから。
それにしてもこの食べ物をめぐるバトル、いい加減にしてほしい。
ホント疲れる。

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うんざりしてくる。
気を取り直して公園へ。
まずはプリンを食べ始めた綿子さん。
半分ほど食べると「これ持って帰って晩に食べるわ」と言い出した。
好「いやいや、ケーキもあるし全部食べなよ。残したものは持って帰れんで」
綿「ほうなぁ」
仕方なくまたプリンを食べ始めた。
そしてシャルロットサンドを一つ食べ、もう一つは袋にしまった。
綿「これ、晩に食べるわ」
またか!
もうこのやり取り疲れたわ。
か「そしたら絶対他の人にあげるなよ!」
綿「分かっとる」
シルバーカーの小物入れのところに入れ、上からタオルをかけて隠すようにした。
一応、食べ物の持ち込みはいけないことだと理解しているようだ。
好「ここに入れたの忘れんといてよ。ちゃんと晩に食べるんやで」
綿「忘れへんわ。晩の楽しみやのに」
食べ物への執着はかなり強いので忘れないとは思うが、家にいた頃だって魚焼きグリルからいつ焼いたのかわからない魚が出てきたり、レンジに取り残された食品があったりしていたからちょっと心配だ。
とにかく他人にあげなければいいとしなくては。
もし忘れて日がたってから発見してそれを食べたとしても綿子さんなら大丈夫だろう。
胃腸も強靭だから。
それにしてもこの食べ物をめぐるバトル、いい加減にしてほしい。
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