それから2階の茂造さんのところへ。
茂造さんはベッドで寝ていた。
もう6時だもの、そりゃ寝てるよね。
タンスの上には大量の袋が。
そしてタンスの前にも毛布が入った大きな袋があった。
袋を確認すると「汚染」とは書いてなかった。
ほっ。
けどなんでこんなに袋があるんだ?
「汚染」の書き忘れかな?
そうじゃないことを祈る。
そして毛布の袋の方には『冬物の毛布の洗濯をお願いします』と書いてあった。
もう毛布は要らないってこと?
茂造さんはかなり寒がりなんだけど本当に要らないの?
心配なのでスタッフさんに聞いてみた。
するとどれも便汚染だった。
毛布にも便が付いたので洗って欲しいとのことだ。
もう要らないからじゃなかったのね。
何となくそんな気はしてたけど…。
がっくり。
好「じゃあ代わりの毛布を持って来た方がいいですか?」
ス「このところ暑いくらいだから大丈夫じゃないかな。けど茂造さん寒がりなんで、もし必要そうなら連絡します」
好「お願いします」
連絡が来ないことを祈る。

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もう6時だもの、そりゃ寝てるよね。
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ほっ。
けどなんでこんなに袋があるんだ?
「汚染」の書き忘れかな?
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もう毛布は要らないってこと?
茂造さんはかなり寒がりなんだけど本当に要らないの?
心配なのでスタッフさんに聞いてみた。
するとどれも便汚染だった。
毛布にも便が付いたので洗って欲しいとのことだ。
もう要らないからじゃなかったのね。
何となくそんな気はしてたけど…。
がっくり。
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